インドア派の菜園日記。ちゃっぴーに聞きながら野菜を育てています

植え付け直後の小玉スイカ、ピーマン、ラディッシュの鉢とプランター 家庭菜園

今年初めて、小玉スイカとピーマンとラディッシュを植えました。

家庭菜園に詳しいわけではありません。
何を植えたらよいのかも、水や肥料をどのくらいあげたらよいのかも、最初はよく分かりませんでした。

だから、分からないことがあるたびに、ちゃっぴーに聞いています。

最近は、ブログ作りやAIプロデューサーのことに夢中で、気がつくとPCにかかりきりです。

それでも、天気予報を見ると少し気になります。

「今日は晴れているけれど、お水はたっぷりあげたほうがいい?」
「昨日の夜は、すごい雨だった。朝は晴れているけれど、今日は水をあげなくても大丈夫?」
「風が強いけれど、このままでいい?」

すると、

「土が湿っているなら、今日は水をあげなくても大丈夫」
「プランターなら、風が強い日は壁際に避難させて」

と、そのときに必要な答えが返ってきます。

ときどき写真も撮って、

「この子、今のままで大丈夫?」
「そろそろ何かやることはある?」

と聞いています。

きちんとした栽培記録ではありません。
毎日まじめに観察しているわけでもありません。

でも、少し気になったときに、すぐ聞ける。
分からないまま放っておかずに、できることをひとつだけやってみる。

そんな育て方なら、私にも続けられそうです。

小玉スイカも、ピーマンも、ラディッシュも、まだ育っている途中です。

無事に収穫できるかは分かりません。
うまくいっても、いかなくても、また続きを書こうと思います。

日々の空気や自然の記録は、noteにも綴っています🌿